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冷めぬ興奮徒然なるままに

今年も映画館で観てきました!
破壊の繭とディアンシー。

ところでこの掲題の文法って合っているのかよく分からないのですよね。
徒然、という意味にはぼーっとした身に任せてとかそんな意味があったと思うので
そういう意味でいえば合っていなくもなさそうなんですが、
暇なのでとかやることないので、というニュアンスもあるため
そう考えると前半の言葉と矛盾しているというか
興奮している時点でなんかもうそれ暇そうじゃないよね結構忙しいよねとか
まぁ色々思う所はあるんですけれども
ほらポケモンの映画だしちょっと中二臭いタイトルをつけてみたかったというか
え、あいやポケモンのターゲットはどっちらかというと小学生な気もしますが
ええいもうどうでもよくなってきたので以下ネタバレ箇条書き感想入ります。

ほらあれですよ、RSSとかだと続きを読むで伏せてても
字数少ないと見えちゃったりするからそのための配慮ですよ配慮!




短編
・安定の可愛い枠から開始するポケモン
・セレナちゃんのお靴が意外と地味、あいやクールでした
・最近の伝ポケリスペクトイイネ!
・ビクティニはほんと動かすと可愛いポケモンだよなぁ
・ピカチュウ、それ割とえげつないで
・多分いやそれ死ぬだろとかルチャブル運べよとか思ったら負け
・安定のイラストコンテストエンディング
・小学五年生と六年生がなくなっても一年生から四年生はまだ残ってるんかな

本編
・いきなしタイトルがどーん!
・最近ずっとこんな感じやね
・あれでも去年どうだっけ……
・……(冒頭はおろか主役ポケモンすら思い出せない)
・歳かね

・キェェェェェェアァァァァァァシャァベッタァァァァァァァ!!!
・えええええお前喋んのぉ?!(笑) メレシー?! 伝ポケじゃないのに!?
・かなりの知能を持ってないを持ってないと無理な設定じゃなかったっけ
・冒頭から思いっきり吹き出すところでした

・声と台詞から漂う既視感(おとぎ話的な意味で)
・まぁでも映画全体を見るとこの一部のメレシーに喋らせたのは凄い成功だと思います、多分

・カルネさんだ!
・昼間XY展でにもさんと話してたんだけどこの人アルセウスのシーナに超似てるなと

・OPと共に始まるサトシ君のポケモンバトール
・OPの入りはやっぱり水の都が1番好きだー
・エリトレちゃんかわゆい
・ゲームだと「ほー」程度だったけどこうして大画面でメガシンカを見ると
 やはり良い販促いやじゃなくてかっこいいなと
・珍しい負け戦!

・割とナチュラルに町中で伝ポケを連れ歩いているのは珍しいような
・ぴょんこぴょんこ移動するディアンシーかわいい
・でもメレシーはもっとかわいい

・マフォクシーとゲッコウガの擬人化みたいなトレーナーきた
・ほんのりラピュタ臭のする父子もきた
・今回の映画はレギュラー面子に伝ポケ含め、よくこの短時間でこれだけのキャラを立てたなぁと。
・ナイスリカバリー(笑)

・ゼルネアスもイベルタルもやっぱデザインが良いなぁ
・個人的にはゼルネアスとイベルタルの視線のみの会話がポイント高し
・今回の映画は音声で表現するべきところと映像で表現するべきところが凄く上手いなぁと思う訳です
・ルギアとかダークライとかギラティナもそうだけどイベルタルもなんか寂しいポケモンよね
・ゼルネアスの引きの部分とか伝ポケの神秘的なところがやっぱり好きです

・最後はちゃんと伏線回収!
・良かったこれが無かったらどうしようかと思った

・まぁ唯一の不満はやっぱりパンフレットか
・もう習慣で毎年買ってるんだけどルカリオ以降くらいから大分中身が無い
・具体的にはインタビューとあらすじとグッズのパンフと絵本しかない
・個人的にはやはり水の都の時並の作成秘話的なものを載せてほしいなぁと
・でもまぁ子供向けパンフとしてはこんなもんなのかなぁうーん

・しかしほんと切るべきところは切って見せるところだけ見せて凝縮された映画でした
・本当は昔みたいに感動的な感じのポケモン映画も観たいけどもうずっとこういう感じでいくんだろうなぁ
・なんちゅうか今回のは色々と妄想のし甲斐がある映画でした
・イベルタルという存在がどーのとか、魅力あるキャラの今後とか
・子供向け映画って意味だとどうなんだろ
・そういう意味だとケルディオに軍配が上がるんだけど今回のには順位づけし難い良さがある

・夏は、ポケモン!

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